使うもの

PRINT SQUARE|無料枚数・紹介コードと、写真プリントの料金

PRINT SQUARE|無料枚数・紹介コードと、写真プリントの料金

うちのましかく写真は、PRINT SQUARE(プリントスクエア)で注文しています。

はじめは産院でチラシをもらったALBUSを使っていました。より良いサービスを探して、PRINT SQUAREに変えました。最安値だけで選ぶのは品質が不安で、品質と料金の両方を考えていました。

無料枚数と送料

ましかく写真・L判の基本は、次のとおりです。

項目内容
写真の無料枠通常10枚/注文
紹介などで最大15枚
利用回数1アカウントで月3回まで
マンスリーカード写真とは別に1枚無料
送料(税込)1注文242円

写真が無料枠内でも、送料は注文ごとにかかります。公式の仕様・料金を見る

うちの実費と、当時の計算例

2026年7月に記録したうちのプリント代は、当時の実費の目安として月352円ほどでした。プリント代とアルバム本体を合わせた目安は月400円ほどです。 標準ペースは写真23枚とマンスリーカード1枚で、アルバム2ページ分の24枚です。

2026年4月の料金で計算した例

写真23枚とマンスリーカード1枚を注文する場合を、次の条件で計算した例です。

  • 写真15枚+マンスリーカード1枚:無料
  • 追加の写真8枚:120円(当時は1枚15円)
  • 送料:242円
  • 保有ポイント10ポイントを使用:10円引き

この条件での計算結果は352円です。注文ごとの実費は、使える無料枠や保有ポイントによって変わります。

ポイントは支払額200円ごとに10ポイントが、商品発送時に付きます。その注文で付く予定のポイントを、同じ注文には使えません。無料枠や保有ポイントが違う場合、同じ枚数でも合計は変わります。

紹介コードはこちら

よかったら、わたしのコードを使ってください。

紹介コード:JUXJF

このコードを入力して新しく会員登録すると、紹介した人・された人の毎月の無料枠が1枚増えます。上限は15枚です。

わたしの無料枠はすでに15枚。コードの入力だけで、初めから15枚になるわけではありません。

わたしは当時、App Storeのレビュー欄に紹介コードを載せて、1ヶ月足らずで無料枠を上限の15枚まで増やせました。これはそのときの体験で、同じ期間で増えるとは限りません。

紹介の詳しい条件や、ポイントで枚数を増やす方法は、公式の案内へ。登録時にはアプリの表示も確認してください。

10月14日から追加料金が変わります

2026年10月14日午前11時頃から、無料枠を超えた写真は1枚15円 → 20円(税込)になります。送料242円は変わりません。

印画紙も9月14日処理分から「Supreme」に順次切り替わっています。公式のお知らせを見る

料金比較|2026年4月時点

2026年4月の料金・無料枠・ポイント値引きで計算した比較表です。表の「注文枚数」は、届く紙の合計枚数です。PRINT SQUAREとALBUSは写真にマンスリーカード1枚を加えた枚数、しまうまは写真のみの枚数で計算しています。写真そのものの枚数をそろえた比較ではありません。

たとえば表の24枚は、PRINT SQUAREとALBUSでは写真23枚+カード1枚、しまうまでは写真24枚です。PRINT SQUAREとALBUSは写真の無料枠が15枚の場合で、PRINT SQUAREは注文前から持っているポイント10円分を使う条件です。

当時の計算例として見てくださいね。現在の料金や通常の無料枠、ポイントを持っていない場合の注文金額とは異なります。

2026年4月の24枚分比較。しまうまオリジナル342円、高級プリント438円、PRINT SQUARE352円、ALBUS434円という当時の条件での計算
2026年4月の条件で、届く紙24枚分を比較した表。写真の枚数とカードの有無は、本文の条件をご覧ください。
当時の注文枚数10〜24枚と各サービスの料金比較表
2026年4月の条件で、届く紙10〜24枚分を比較した表。黄色は、この条件で表内の金額が最も低い欄です。10枚未満の比較は載せていません。

料金・仕様は2026年10月3日に確認しました。

iPhone版アプリ / Android版アプリ

うちの写真プリントの注文方法を見る

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